両面提示と一面提示

一面提示は 1方向側からの意見
両面提示は 2方向側からの意見
相手を説得するときのアプローチみたいです
ここに傷がありますが 動作内容には問題ないです
が2面
動作内容に問題ないです が1面 になるのかな
んー 今の例だと --傷物効果-- だったかな?
あえて欠点をさらけだす事で 売り上げがあがる方法(うろ覚え)
まあ 似た感じなんでしょうか;x;w
ちなみに 先にネガティブな事を言って 次にポジティブな事を言った方が効果があがるらしいです
これは確か 人への評価の時も同じだったと思います
叱って 褒める が一番良いらしいです
一番駄目なのが 褒めて 叱る らしいですw もう最低最悪らしいです
叱って 叱る
褒めて 褒める よりも最悪らしいですw
ちょっと脱線しましたが 一面提示は あまり考えない人に有効で
2面提示は 疑い深い人や考える人などに有効みたいですね
まあ確かに 何も考えてない人って お店の店員が 良い人かどうか で判断してますしね
自分の場合は お店の人が 何面提示できるか見てますかね
本当に詳しい人は これはここが良くて 逆に悪い所はこうで とか知ってますけど
無知な店員はだと適当な事言うじゃないですか;x;
これはそういった事ができる商品じゃない って言われた時はビックリしましたね
だって、できるって知ってるから買いにきたんですよw
結局 買ったらできたんですよ
お店側は 分からないって言っちゃ駄目なんでしょうけど・・
考え物ですよね